Entries

SRW SG オリカ「メカザウルス・ダイ」

GTRB-UD-069 メカザウルス・ダイ
ナンバー:GTRB-UD-069 カード名:メカザウルス・ダイ
ユニットカード 攻撃力:4 HP:6
配置コスト:3 維持コスト:1 移動力:1 射程:2 パイロット:0
ユニットタイプ:メカザウルス、母艦、恐竜帝国

特殊能力
常時:敵フィールドに、空を持つユニットが3体以上存在する場合、このユニットは攻撃できない。
常時:ゲッター系全てを-1/-1する。
コスト4:任意の敵パイロットか敵キャラクター1体を破壊する。


無敵戦艦の劣化コピー。配置コストの割にHPは高いがその他のステータスはイマイチで、攻撃ができなくなるデメリットがある。
その代わり、ゲッター系ユニットの弱体化と、パイロットかキャラの破壊能力がある。
維持費がかかる割には微妙かもしれない。
攻撃制限は本家カードの能力を意識したもの。さすがに条件は緩めてあるが。

追記を表示

ゲッター系ゲストカード考察 スクランブルギャザー

とっくに絶版のTCG「スーパーロボット大戦 スクランブルギャザー」のゲッター系のゲストキャラのカードの唐突なる考察。
個人的主観に基づいてるので間違いはあるかもしれません。

まず合計枚数。

ユニットカード4枚、パイロットカード3枚、キャラクターカード1枚

ゲッター系のゲッターチームでも敵でもないメカとキャラ。
主にテキサスマックの関連カードばかり。あとはゲッターQと早乙女父娘。
テキサスマックに関しては、キング兄妹の性能はともかく、肝心のテキサスマックが1種類しかまともに使えそうにないのはかなり痛い。他のカードとのシナジーも無いのでなんとも・・・。
ゲッターQと早乙女父娘に関してはいずれもゲッターロボのサポート。
ミチルは全てのゲッター系とシナジーがある。ゲッターQは旧ゲッターに強いカードがないのが残念。
早乙女博士は旧ゲッターのサポートよりも、パイロットのサポートとしての使い道のほうが使えそう。

追記を表示

SRW SG オリカ「旧ゲッターロボ」

GTRB-US-001 ゲッター1
ナンバー:GTRB-US-001 カード名:ゲッター1
ユニットカード 攻撃力:3 HP:3
配置コスト:2 維持コスト:0 移動力:1 射程:1 パイロット:1+2
ユニットタイプ:ゲッター系、旧ゲッターロボ、変形(ゲッター2、ゲッター3)

特殊能力
常時:変形時、このユニットのサブパイロットに流 竜馬がセットされている場合、メインパイロットと入れ替える。
常時:このユニットはメカザウルスと戦闘する場合、+2/+0され必中を持つ。
コスト3:現在の移動力が1のゲッター系全ての射程を相手ターン終了まで3にする。


何故ゲッターロボばかりなのか?そりゃゲッターが好きだからさ!ここらへん所詮オリカなのです。
ゲーム的な特殊能力となってますが、このあたりはルールとか色々の限界。

これはスーパーロボット大戦スクランブルギャザーのオリカです。詳しくはこちらを参照ください。

追記を表示

SRW SG オリカ「恐竜帝国キャプテン・ラドラ」

GTRB-PD-002
ナンバー:GTRB-PD-002 カード名:キャプテン・ラドラ
パイロットカード 
配置コスト:2 維持コスト:0 ユニット修正値:+2/+2
パイロットタイプ:ハ虫人類、恐竜帝国
精神コマンド:加速、ド根性、必中、不屈、熱血、気迫

特殊能力
常時:ゲッター系ユニットが破壊される場合、このパイロットとセットされたユニットを身代わりに破壊しなくてはならない。(ゲッター系ユニットの破壊は無効)
常時:「メカザウルス」にセットされた場合、セットされたユニットの維持コストを-1する。
コスト3:このパイロットの持つ任意の精神コマンド1枚を、取り除かれたカードから配置コストを払わずに配置する。味方供給フェイズに使用可能。


原作にあわせてゲッターをかばうイメージの能力を搭載。どちらかというとデメリット。
3つ目の特殊能力がウリ。

これはスーパーロボット大戦スクランブルギャザーのオリカです。詳しくはこちらを参照ください。

百鬼帝国カード考察 スクランブルギャザー

とっくに絶版のTCG「スーパーロボット大戦 スクランブルギャザー」の百鬼帝国のカードの唐突なる考察。
個人的主観に基づいてるので間違いはあるかもしれません。

まず合計枚数。

ユニットカード6枚、パイロットカード1枚、キャラクターカード1枚

ユニットカードもさほど多くなく、全体の総数も少ないが、一応3種類ともカードがある。
それぞれの性能も極端にゴミカードというほど使いようのないものはないので、恐竜帝国にくらべればかなりマトモ。
無印ゲッターロボは不遇なのに、ゲッターロボGはやはり(ゲッターにしては)優遇されているのか。

追記を表示

SRW SG オリカ「メカ一角鬼」

GTRB-UH-001 メカ一角鬼
ナンバー:GTRB-UH-001 カード名:メカ一角鬼
ユニットカード 攻撃力:2 HP:4
配置コスト:3 維持コスト:0 移動力:1 射程:2 パイロット:1
ユニットタイプ:百鬼メカ、百鬼帝国

特殊能力
常時:味方百鬼メカが存在する場合、このユニットは+1/+0される。
コスト2:取り除かれたカードから、任意の百鬼メカ1体を選び配置コストを払わずに味方アウトフィールドに配置する。


2つめの特殊能力はコストの踏み倒しができる強力な能力。このカード自体はたいした強さではないので、1度使えれば、くらい。

これはスーパーロボット大戦スクランブルギャザーのオリカです。詳しくはこちらを参照ください。

追記を表示

SRW SG オリカ「メカザウルス・サキ」

GTRB-UD-001 メカザウルス・サキ
ナンバー:GTRB-UD-001 カード名:メカザウルス・サキ
ユニットカード 攻撃力:4 HP:4
配置コスト:3 維持コスト:0 移動力:1 射程:1 パイロット:1
ユニットタイプ:メカザウルス、恐竜帝国

特殊能力
常時:このユニットは味方インフィールドに直接配置できる。
コスト0:このターン、味方メカザウルス全ての特殊能力のコストが1減る。


とりあえず尖兵的な奴から。
2つめの特殊能力の効果は他の特殊能力と重複し、コスト0が限界値。

これはスーパーロボット大戦スクランブルギャザーのオリカです。詳しくはこちらを参照ください。

追記を表示

SRW SG オリカ

いまさらですがスーパーロボット大戦スクランブルギャザーのオリカをひっそりと公開していきます。

スーパーロボット大戦スクランブルギャザーとは、1996/11~2001/8 (合計11弾)まで発売された、スーパーロボット大戦を題材としたトレーディングカードゲーム(以下TCG)。
クソペディアには9弾までとあるが、実際は11弾まである。
当時はTCGの開祖とも言うべきマジック・ザ・ギャザリングも発売してから年数が浅く、国産TCGの開祖であるポケットモンスターカードゲームもまだまだ出たばかりという、TCG黎明期だった。
そのためか、スクランブルギャザーも基本ルールはともかくカードの記載は不足しているわ、後からルールを追加することでエラッタの連続だわ少々ポンコツでした。それでも、他に類を見ない独特のルール・ゲーム性は今でもそれなりの魅力があります。

・・・が!!しかしながら、題材の元ネタ的に考えるならカードの性能は混沌を極め基準が全くの不明瞭。原作やゲームを知っていればなおさら首を傾げざるを得ない変態性能ぶりで、原作無視はウィンキー時代のスパロボを遥かに凌駕します
また、性能設定にもTCG黎明期のせいか明らかに使いものにならないクソカードや、明らかにバランスぶっ壊れカードなども存在。
デメリットしかないのに性能低いわ維持費かかるわという踏んだり蹴ったりなカードすらある。
そのため原作やスパロボを知っていれば入るほど楽しくないというおかしなゲームになっていました。
売れなかった理由はルールとかライバルとかより、ユニットの強さの再現の無さが一番の原因だと思う。原作のごっこ遊びどころか、スパロボのごっこ遊びもできない。

まあ、そんなわけで技術が追いついてきたので、オリカを作ってみたわけです。ただそれだけ。
作るオリカの内容は偏っています。しょうがないね。自己満足で誰得だし。

追記を表示

グラブル魔物図鑑「イルルヤンカシュ」

イルルヤンカシュ(グラブル)
聖夜竜(仮) イルルヤンカシュ

初登場はディフェンドオーダーで交換できる召喚石としての登場だった。
イベント「ホーリーナイトスペシャルマッチ ~雪降る聖夜の激闘~」のマルチバトル(エクストリーム+)で戦うことになる。
なお、2015年の東京ゲームショウ会場でのイベントに登場したニーズヘッグと同型のようだ。

(ホーリーナイトスペシャルマッチ ~雪降る聖夜の激闘~(決戦!星の古戦場):2016/12/18~12/25 )

追記を表示

グラブル イベントモンスター画像集

適当。

追記を表示

Appendix

プロフィール

せな

Author:せな
ここは全てのバランスが崩れたアンバランスゾーンです。

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索