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「Eel / 長魚」MTGクリーチャー

日本語版のテキストが、日本語の文章としておかしいので、自分用まとめ。
自分用なので基本的に所持しているカードを優先しています。
自分用なので役に立たなくても放っておいてください。
一言考察はかなり適当。

「Eel / 長魚」は2007年9月に「Fish / 魚」に統合され廃止されたクリーチャータイプ。
そういった生物的な分類は無く、ウツボやウナギなどの細長い体型をした魚をまとめるときに用いられる言葉。
空想の魚にはもってこいのイメージであり、蛇に似た雰囲気からモンスターにしやすい。

Windrider Eel / 風乗りの長魚
Coral Eel / 珊瑚ウツボ
Electric Eel / 電気ウナギ
Sky-Eel School / 空長魚の群れ
Slipstream Eel / 流水の長魚

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「Lizard / トカゲ」MTGクリーチャー

日本語版のテキストが、日本語の文章としておかしいので、自分用まとめ。
自分用なので基本的に所持しているカードを優先しています。
自分用なので役に立たなくても放っておいてください。
一言考察はかなり適当。

Crag Saurian / 岩山トカゲ
Canal Monitor / 運河のオオトカゲ
Hissing Iguanar / 風切るイグアナール
Deathgazer / 凶眼のトカゲ
Grotag Thrasher / グロータグの打つもの
Brooding Saurian / 子守り大トカゲ
Toxic Iguanar / 毒のイグアナール
Skitter of Lizards / 走り回るトカゲ
Plated Rootwalla / 板金鎧のルートワラ
Basking Rootwalla / 日を浴びるルートワラ
Pygmy Pyrosaur / ピグミー・パイロザウルス
Lagac Lizard / ラガークトカゲ
Rootwalla / ルートワラ

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「Mantis / カマキリ」MTGクリーチャー

日本語版のテキストが、日本語の文章としておかしいので、自分用まとめ。
自分用なので基本的に所持しているカードを優先しています。
自分用なので役に立たなくても放っておいてください。
一言考察はかなり適当。

「Mantis / カマキリ」は2005年9月に「Insect / 昆虫」に統合され廃止されたクリーチャータイプ。

Giant Mantis / 大カマキリ
Mantis Engine / カマキリ・エンジン
Tangle Mantis / 絡み森のカマキリ
Highspire Mantis / 高峰のカマキリ

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「Serpent / 海蛇」8コス以上、MTGクリーチャー

日本語版のテキストが、日本語の文章としておかしいので、自分用まとめ。
自分用なので基本的に所持しているカードを優先しています。
自分用なので役に立たなくても放っておいてください。
一言考察はかなり適当。

登場順海蛇リスト
コスト4以下の海蛇
コスト5の海蛇
コスト6の海蛇
コスト7の海蛇
コスト8以上の海蛇
海蛇を含むサポート

Denizen of the Deep / 深海の生息者 (8)
Benthic Behemoth / 水底のビヒモス (8)
Slipstream Serpent / 流水の海蛇 (8)

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ゴブリンでもわかるMTG特殊能力

正直、無計画に増やしすぎだとも思う。
そして、日本語版の名前が非常にわかりにくい能力も少なくない。
狂喜、再生、絆魂は元の英語だとわかりやすいのに、日本語版だと内容がイメージしにくい。

なお、まだまだ沢山ある。

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「Hydra / ハイドラ」MTGクリーチャー

日本語版のテキストが、日本語の文章としておかしいので、自分用まとめ。
自分用なので基本的に所持しているカードを優先しています。
自分用なので役に立たなくても放っておいてください。
一言考察はかなり適当。

◆召喚コストが不定のハイドラ
Rock Hydra / 岩ハイドラ
Primordial Hydra / 始源のハイドラ
Balduvian Hydra / バルデュヴィアのハイドラ
Protean Hydra / 変幻のハイドラ

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「Basilisk / バジリスク」MTGクリーチャー

日本語版のテキストが、日本語の文章としておかしいので、自分用まとめ。
自分用なので基本的に所持しているカードを優先しています。
自分用なので役に立たなくても放っておいてください。
一言考察はかなり適当。

石化能力を持つトカゲ型の魔獣。ギャザでは石化能力をモチーフとした即死系の能力でクリーチャーを破壊する。

Stone-Tongue Basilisk / 石舌のバジリスク
Greater Basilisk / 大いなるバジリスク
Thicket Basilisk / 茂みのバジリスク
Simic Basilisk / シミックのバジリスク
Sylvan Basilisk / 森のバジリスク

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「Drake / ドレイク」MTGクリーチャー

日本語版のテキストが、日本語の文章としておかしいので、自分用まとめ。
自分用なので基本的に所持しているカードを優先しています。
自分用なので役に立たなくても放っておいてください。
一言考察はかなり適当。

ワイバーンやワイアームなどをモチーフとした飛竜のクリーチャー。

Uktabi Drake / ウークタビー・ドレイク
Whirlpool Drake / 渦巻きドレイク
Coastal Drake / 沿岸のドレイク
Timid Drake / 臆病ドレイク
Wind Drake / 風のドレイク
Voyager Drake / 航海ドレイク
Sky Ruin Drake / 空の遺跡のドレイク
Tower Drake / 塔のドレイク
Spiketail Drake / トゲ尾のドレイク
Spiketail Hatchling / トゲ尾の雛
Fighting Drake / ファイティング・ドレイク
Fire Drake / 炎のドレイク
Lumengrid Drake / ルーメングリッドのドレイク
Champion's Drake / 勇者のドレイク
Vigilant Drake / 用心深いドレイク

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「Wurm / ワーム」MTGクリーチャー

日本語版のテキストが、日本語の文章としておかしいので、自分用まとめ。
自分用なので基本的に所持しているカードを優先しています。
自分用なので役に立たなくても放っておいてください。
一言考察はかなり適当。

爬虫類型のワームと、イモムシ型のワームのがいるが、爬虫類型のみ扱います。

Argothian Wurm / アルゴスのワーム
Craw Wurm / 大喰らいのワーム
Phantom Wurm / 幻影のワーム
Scaled Wurm / 甲鱗のワーム
Jungle Wurm / ジャングル・ワーム
Dirtcowl Wurm / 泥衣のワーム
Barbtooth Wurm / 棘状歯のワーム
Pouncing Wurm / 飛びかかるワーム
Spined Wurm / 針刺ワーム
Mungha Wurm / ムンガ・ワーム
Yavimaya Wurm / ヤヴィマヤのワーム
Wild Wurm / 野生のワーム

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ゴブリンでもわかるMTGターン進行チャート

この記事はMTGのプレイヤーむけではなく、初心者や興味はあるけど奇怪な日本語版の翻訳でルールが把握できない人むけに、にわかプレイヤーである筆者が可能な限り英語さっぱりわからない日本人にわかりやすく整理したものです。
英語がわかる人・ヘビーユーザーなどは見ないでください。
正直相当わかりやすくしたはずなので、これでわからなかったらもう無理だと思う。

いい加減に日本語訳のやり方を見直すべきだと思います。わかんねぇよ、あんなの。



・基本要素(ゲームを始める前に確認しておきたい部分)

 ・土地を手札からプレイできるのは1ターンに1枚。
 ・パーマネント(戦場に存在しているカード)の固有の起動能力の使用はインスタントと同じタイミングで使用できる。
 ・インスタントの使用可能タイミングは、ノンアクティブプレイヤーも使用可能(相手のターン中に使用できる)。
 ・ノンアクティブプレイヤーのカードの使用は、アクティブプレイヤーの行動決定後に行う
  (アクティブプレイヤーが続けて行動している最中に割り込むことはできない)。
 ・クリーチャーの召喚は基本的に呪文を唱える扱いなので、回数制限は無い。
 ・クリーチャーの受けたダメージは、そのターン中は累積する。ターン終了時に全回復する。

 ・タップ(状態)とは、カードを横むきにした状態で、そのカードが行動済み・行動不能であることを示す。
 ・アンタップ(状態)とは、カードが縦むきの状態で、そのカードが行動可能・未行動であることを示す。



・カードの種類
 土地カード以外のカードは全て呪文として扱い、手札から通常の方法で使用する場合、呪文を唱えるというルールとなる。

 ・土地:
  特殊な分類で、エネルギーであるマナを生み出すカード。
  基本土地カードはデッキ構築時に同じカードの枚数制限を受けない。
  このカードを使用してマナを生み出し、呪文を唱えるためのコストとして使用する。
 ・クリーチャー:
  プレイヤーが召喚して戦力とするキャラクター(怪物や動物、人間など)。
  従えたクリーチャーを戦わせるのが、基本戦術となる。
 ・ソーサリー:
  いわゆる通常魔法。基本となる呪文で、自分のメインフェイズにのみ使用できる。
 ・インスタント:
  遊戯王でいう速攻魔法で、発動できるタイミングが多く、相手のターンにも使用できる。
 ・エンチャント:
  場に残り永続的に効果を発揮する。
  要するに永続魔法だが、特定のパーマネントを対象にする装備魔法のようなカードもある。
 ・アーティファクト:
  エンチャントと似た性質を持つアイテムを表すカード。
  分類が違うが、基本的にエンチャントとルールはほとんど同じだと考えて良い。
 ・アーティファクトクリーチャー
  アーティファクトのうち、クリーチャーとしても扱うカード。
  両方の性質を持つが、基本的にクリーチャーカードとして考えると良い。
 ・プレインズウォーカー:
  プレイヤーと同じ能力を持つ設定の特殊なキャラクター
  とりあえずビギナーは使わずに、まず慣れてからルールを覚えたほうが良い。

 ・パーマネント
  カードの種類ではなく、戦場に存在しているカードのこと。
  土地、クリーチャー、エンチャント、アーティファクトなどはフィールドに存在していると、
  パーマネントという扱いになる。フィールドにいない場合はパーマネントとは呼ばない。



0.ゲーム開始前
 ・デッキは60枚以上
 ・初期手札は7枚
 ・先攻ドローはなし(※その時によってルールが違う場合がある)

 ・マリガン
  初期手札を引きなおすルール。
  先攻プレイヤーからマリガンを行うかどうか宣言する。
  マリガンを行うと、マリガンを行うごとに初期手札の枚数は1枚少なくする。

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せな

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ここは全てのバランスが崩れたアンバランスゾーンです。

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