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ピックスアーク 飛行生物

ライドできる飛行生物について。

●飛行生物の基本

・テイム方法は全て気絶テイム。
・危険なバイオームでも高高度を飛行していれば、危険な生物に襲われることはない。
・ほとんどの飛行生物のテイム用食料は肉。
・ペガサス、フェアリードラゴンのみテイム用食料はベリー系や野菜系、トリュフ。
・ゴーストドラゴン以外は、地上(着陸時)では行動に制限がある。
・Aボタンで着陸・飛行の切り替えができる。

プテラノドン&プテラノドン亜種
ピックスアーク:プテラノドン
ピックスアーク:プテラノドン亜種
ノービス草原バイオーム、草原バイオームに出現する。
眠りの矢と弓矢で簡単にテイムでき、ライドできる始めての飛行生物。
ステータスが非常に低く、簡単に死んでしまうため、使い勝手は良くないが、テイムが簡単で飛行速度がナンバーワンという特徴がある。
加速しなくても飛ぶスピードは生物中最も速い。
ZLで生物を掴むことができるが、掴める生物はかなり少ないので、あまりアテにはならない。
飛行生物は探索範囲が飛躍的に広がるため、まずはプテラノドンをテイムして、砂漠バイオームを探すと良い。
そして早々にアルゲンタヴィスのテイムに乗り出そう。
地上では前進のみ可能。

アルゲンタヴィス&アルゲンタヴィス亜種
ピックスアーク:アルゲンタヴィス
ピックスアーク:アルゲンタヴィス亜種
砂漠バイオームに出現する。
プテラノドンとは比較にならないステータスを持ち、気をつけていれば危険なエリアでの活動も可能。
弓よりはクロスボウで眠りの矢を使えばテイムしやすい。
このゲームの基本となる飛行生物。鳥なのに。テイムの難易度と扱いやすさのバランスが優れている。
砂漠バイオームでは、アースロプレウラとホラアナハイエナ以外はアルゲンタヴィスより弱いので、特に何も考えずテイムしてもOK。
ZLで掴める生物も大幅に増えるため、中型~小型生物のテイムが非常に楽になる。
通常種は飛行中に掴んだ生物に対して攻撃ができ、亜種は着陸中に攻撃ができる。
体力の高い個体であれは、そうそう一撃で倒されてしまうことは少なく幅広い活躍が期待できる。
通常種は地上では前進のみ可能。亜種は地上では前進と攻撃のみ可能。

ペガサス
ピックスアーク:ペガサス
ピックスアーク:ペガサス
魔法の森バイオームに出現する。
温厚で反撃してこない性質の上、周囲の生物に襲われるため非常にテイム難易度が高い。
稀に産み落とすペガサスの卵を拾っておびき寄せるか、ガーゴイルなどで強引にテイムするなどの方法があるが、個人的にはブロントサウルスやティラノサウルスなどをつれてテイムする方法をお勧めしたい(ブロントサウルスは攻撃の範囲が広すぎてテイム中のペガサスを倒してしまう可能性が高いので、ティラノサウルスをおすすめ。
魔法生物なので、クロスボウ&魔法の眠りの矢を使うこと。
ちなみにライフル&魔法の眠りのダーツだと体力の高い個体以外は一撃で死ぬ。
テイムできれば、飛行速度がそこそこで、光る角のおかげで広範囲を照らしてくれるため、地下洞窟の探索が圧倒的に楽になる。画像の通り、かなり明るいので生物としての光源では最強。
サドルも必要ないのも良い。
地上では前進とダッシュのみ可能。

ガーゴイル
ピックスアーク:ガーゴイル
魔法の森バイオームに出現。かなり攻撃的。
魔法生物なので、クロスボウ&魔法の眠りの矢が必要だが、おびき寄せるのは難しくないのでテイムは難しくない。
テイム中に、周囲の生物に注意しよう。
テイムできれば石像に変身することで襲われなくなる他、追従有効状態にしておくと飛行中にガーゴイルの上に降りることができ、空中から狙撃などができるため、非常に便利である。
タペジャラとケツァルコアトルスのテイムをする時にも有用。
サドルが必要ない点も使いやすい。
地上では前進のみ可能。

フェアリードラゴン
ピックスアーク:フェアリードラゴン
黄金の大地バイオームに出現。
ペガサスと同じく温厚で反撃してこない性質の上、周囲の生物に襲われるため非常にテイム難易度が高い。
さらに魔法の森とは比較にならないほど周囲の危険生物が強いため、とにかくテイムしにくい。
サドルも必要なので使い勝手は悪いと思う。
地上では前進のみ可能。
バリアで身を守る能力があり、飛行速度は速めだがテイムの難しさの割にメリットが小さい。ステータスもイマイチ。

グリフォン
ピックスアーク:グリフォン
黄金の大地バイオームに出現。
飛行生物としては非常に戦闘能力が高いが、攻撃動作が遅めで実際に戦闘させると思ったより強くない。
攻撃よりは優れた耐久力で死ににくい点がメリット。
さらにZLでの掴むの範囲も多くなっているので、こっちがメイン。
攻撃力がかなり高いのでテイムは大変なものの、タペジャラよりはテイムしやすいので、捕獲用のトラップ建築を使ってテイムしよう。おびき寄せるために使う生物はアルゲンタヴィスがベスト。倒されないように注意してあげること。
魔法生物なのでエンチャントしたライフル&魔法の眠りのダーツを使おう。
地上では前進のみ可能。しかも歩行速度が非常に遅い。
飛行速度が遅めで、野生のグリフォンは通常は温厚だがテイム状態の魔法生物のみを執拗にねらう点に注意。

タペジャラ
ピックスアーク:タペヤラ
氷の大地バイオームの上空に出現。高めの高度を飛んでいることが多く、着陸しないので見つけにくい。
その上、温厚で反撃してこない性質なのでテイム難易度が高い。
強引にテイムする場合はガーゴイルを使って狙撃するしかない。的が小さいためこの方法ではかなり時間がかかるだろう。可能ならマルチプレイで協力したほうが良い。
ステータスはグリフォンと同等で、攻撃動作がグリフォンより早いので使いやすい。
ZLでの掴む動作がグリフォンより遅め。掴める範囲はグリフォンと同じ。
地上では前進のみ可能。
また空中での制御性能が高く、前後左右に方向転換せずに動くことができる。
人員輸送能力が高いという特徴もある。操縦者1人+2人ぶんの座席+つかむ、で合計4人も運べる。

ケツァルコアトルス&ケツァルコアトルス亜種
ピックスアーク:ケツァルコアトルス
ピックスアーク:ケツァルコアトルス亜種
氷の大地バイオームの上空に出現。着陸しないが、タペジャラほど高い高度は飛ばない。
温厚で反撃してこない性質なのでテイム難易度が高い。
強引にテイムする場合はガーゴイルを使って狙撃するしかない。可能ならマルチプレイで協力したほうが良い。
ただし、的が大きいぶんタペジャラよりはテイム難易度は低め。
通常種のステータスは飛行生物最強なので、戦闘能力も極めて高い。
亜種はステータスが落ちるものの、そのぶん気絶値も低いのでテイム難易度が低い。無理をしないのなら、亜種を先にテイムして通常種を狙うのもよい。プラットフォームサドルをつけられるのもポイント。
ZLの掴める範囲はかなり広く、大型生物すらも掴むことができるので非常に便利。
地上では前進のみ可能。
欠点は飛行速度が非常に遅い点、Pixブロック化できない点。

ゴーストドラゴン
ピックスアーク:ゴーストドラゴン
闇の森バイオームに出現。
通常のケツァルコアトルスと同じく飛行生物では最強。
空陸両用で、ZLで闇の炎を吐く攻撃もできるので、そのぶん戦闘能力はさらに優れているといえる。
危険なエリアなのでテイム難易度は低くないが、好戦的なのでおびき寄せることができるので、それほどテイムが難しいわけではない。
完全な空陸両用で空中でも地上でも行動に制限がない。地上でのダッシュ、後退、攻撃、特殊攻撃全て可能。
あくまで戦闘に特化した飛行生物といったかんじで、戦闘以外では他の生物を使ったほうがいいだろう。


つかみ能力を持つ飛行生物で掴み上げることができる生物の表。
落とし穴に落とすなり、安全な場所に運ぶなりしてテイムに役立てよう。
飛行生物と水中生物をつかむことはできない。





























アースロプレウラ
アイスドラゴン
アイスベア
アルマジロ
アンキロサウルス
エレメントスピリット
エンペラースコーピオン
オイルスライム
オヴィラプトル
カイルクペンギン
カマキリ
カルノタウルス
カルボネミス
ギガントピテクス
巨大モグラ
ケンタウロス
ゴブリン
ゴブリンキング
コヨーテ
コンプソグナトゥス
サルコスクス
ジェムアラネオモーフス
スケルトン
スライム
ステゴサウルス
ゾンビ
ターキー
ダイアウルフ
ダエオドン
ディロフォサウルス
テラーバード
ドードー
ドエディクルス
トゲブタ
トナカイ
トリケラトプス
トレントベビー
ネンジュウ
パキケファロサウルス
パラサウロロフス
ファイアアラネオモーフス
フィオミア
プロコプトドン
フンコロガシ
ベールゼブフォ
ホラアナハイエナ
マッシュルーム
ミイラ
ミミウサギ
モレラトプス
モロクトカゲ
ユタラプトル

●つかめない生物

 アイスエレメンタル
 ウェアウルフ
 エレメントゴーレム
 サイクロプス
 シャドウレオパルド
 スペクターウルフ
 ティラノサウルス
 トレント
 パンダ
 パラケラテリウム
 ヒッポカムポス亜種
 ファイアエレメンタル
 ファンガスビースト
 フェルハンター
 プロントサウルス
 ペストゾンビ
 ミノタウロス
 メガロックドラゴン
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