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ピックスアーク 水中の生物

水中は360度どこから危険生物が襲ってくるかわからない上に、呼吸の問題もあり危険で難易度が高い。
視界が悪いのも問題。

水中ではライフルが使えないため、クロスボウを使うしかない。
都合上ヒッポカムポスやマンタのテイムはかなり難しい。

また、水中生物の注意点として気絶値の回復が非常に早い点があり、テイムの進行度が溜まるより気絶値が減るほうが早いので、こまめに睡眠ポーションを飲ませたい。


川の生物

シーラカンス
ピックスアーク:シーラカンス
:体力5.5、スタミナ100.0、酸素---、最大食料100.0、積載重量25.0、気絶値8.0
・テイム不可
実在する古代から現在まで生き延びてきた原始的な魚。残念ながらテイムできない。
主に川に出現する。テイムできるわけでもなく、小さくて見つけにくいので環境を彩るために生物状態。

メガピラニア
ピックスアーク:メガピラニア
:体力25.6、スタミナ150.0、酸素---、最大食料600.0、積載重量100.0、気絶値19.2
・テイム不可
主に川に出現する巨大で凶暴なピラニア。
攻撃的ではあるが別に強くはないので、それなりの武装をしていれば簡単に返り討ちにできる。



深海の生物

フグ
ピックスアーク:フグ
ピックスアーク:フグ亜種
:体力198.0、スタミナ250.0、酸素---、最大食料1500.0、積載重量350.0、気絶値158.4
・水中専用、ライド可能
・気絶テイム
内蔵に強い毒を持ち、水を吸い込んで膨らむことで威嚇する、現実に存在する魚。
口から水弾を吐くことができる。
テイムする場合、気絶テイムでクロスボウなら簡単に気絶させられるが、気絶値の減少(回復)が異常に早い。
ナルコベリーや睡眠ポーションを併用するように。

アンコウ
ピックスアーク:アンコウ
ピックスアーク:アンコウ亜種
:体力198.0、スタミナ250.0、酸素---、最大食料1500.0、積載重量420.0、気絶値158.4
・水中専用、ライド可能
・気絶テイム
触覚を発光させる魚。水中での自然の照明になる希少な生物だが、
水中は360度どこから危険生物が襲ってくるかわからないので、保護するのは一苦労。

イクチオサウルス
ピックスアーク:イクチオサウルス
:体力198.0、スタミナ200.0、酸素---、最大食料1200.0、積載重量450.0、気絶値158.4
・水中専用、ライド可能
・餌付けテイム
水中生物では唯一餌付けテイムとなっている。

イクチオサウルス亜種
ピックスアーク:イクチオサウルス亜種
:体力72.0、スタミナ200.0、酸素---、最大食料1200.0、積載重量450.0、気絶値57.6
・水中専用、ライド可能
・餌付けテイム
亜種は通常種と比べて体力が半分以下しかなく、非常に脆い。

メガロドン
ピックスアーク:メガロドン
ピックスアーク:メガロドン亜種
:体力1309.0、スタミナ400.0、酸素---、最大食料2500.0、積載重量620.0、気絶値1047.2
・水中専用、ライド可能
・気絶テイム
太古に存在した超巨大ホオジロザメ。
水中の古代生物では最強の存在だが、古代生物ではない生物が多すぎる。
モササウルスとかプレシオサウルスとか・・・もっといるでしょうに。
水中の生物のテイムは大変なので、サルクスクスをテイムするほうが楽だろう。

ヒッポカムポス
ピックスアーク:ヒッポカムポス
:体力3818.8、スタミナ600.0、酸素---、最大食料1200.0、積載重量700.0、気絶値3055.0
・水中専用、ライド可能
・気絶テイム
亜種よりも遥かに巨大な、上半身が馬、下半身が魚となっている伝説上の生物。

ヒッポカムポス亜種
ピックスアーク:ヒッポカムポス亜種
:体力3818.8、スタミナ600.0、酸素---、最大食料1200.0、積載重量700.0、気絶値3055.0
・ライド可能
・上陸可能
・気絶テイム
亜種とはあるが、通常種と異なる点が非常に多く別の生物だと考えたほうが良い。
水中生物で唯一陸上に上陸することができるため、最も使い勝手が良い。
ハンドブックの画像は何故かやたらと小さいが実際は巨大。

マンタ
ピックスアーク:マンタ
:体力5346.2、スタミナ400.0、酸素---、最大食料700.0、積載重量700.0、気絶値4277.0
・水中専用、ライド可能
・気絶テイム
・プラットフォームサドル装着可
・Pixブロック化不可
現実にも存在する巨大なエイ。だが、大きさや性質が異なる、キラーマンタとでも言うべきモンスターとなっている。
何故か危険生物であり、何故か水中生物最強である。
プラットフォームサドルを装着できるが、上陸できず、Pixブロック化できないという厳しい問題点をかかえている。
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