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いい加減な注意事項、ってか最初に読んでください。



■ポケットモンスター
DP_006_lizardon_anime DP_003fushigibana_anime


目次:ポケモンDS
・ポケモンDS用 ポケモンデータ集
・ネタ ポケモンデータ集
・毒吐きプレイ日記

■ポケモンキャラデータ
・グレンタウンポケモンジムリーダー「カツラ
・フエンタウンポケモンジムリーダー「アスナ



■RPG爬虫類モンスターデータ集
(ドラゴン、恐竜、トカゲ、蛇、ワニ、亀)

竜の首 コロシアム (FF・ロマサガなどスクウェア系)
 ドラゴン&爬虫類型モンスターデータ集。

エビルマウンテンの大広間(ドラクエ)

・DQ1「ドラゴン属
・DQ2「毒蛇属
・DQ2「牙獣属
・DQ3「巨竜属
・DQ3「バラモス属

・ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー
グレイトドラゴン
ブラックドラゴン
バトルレックス
・ドラゴンソルジャー
ギガントドラゴン
ギガントヒルズ
鬼棍棒
・ベリアル
・アークデーモン
・ゴーレム
・ゴールドマン

●テイルズシリーズ
・テイルズ・オブ・ファンタジア「爬虫類&ドラゴン型モンスター
・テイルズ・オブ・ファンタジア(PS)「爬虫類型モンスター」1
・テイルズ・オブ・ファンタジア(PS)「爬虫類型モンスター」2
・テイルズ・オブ・ファンタジア(PS)「ドラゴン型モンスター

・テイルズ・オブ・デスティニー「爬虫類型モンスター
・テイルズ・オブ・デスティニー「ドラゴン型モンスター
・テイルズ・オブ・エターニア「爬虫類型モンスター
・テイルズ・オブ・エターニア「ドラゴン型モンスター
・テイルズ・オブ・エターニア「その他モンスター

●幻想水滸伝シリーズ
・幻想水滸伝1「爬虫類&ドラゴン型モンスター
・幻想水滸伝2「爬虫類&ドラゴン型モンスター
・幻想水滸伝1&2「その他モンスター



■ネトゲ関係

アークサイン---------------------------

モンスター&傭兵データ
リザードマン、ウォーリザードマン
赤き斧マルソン
巨大アリ、ビックアント、ミニアント
蜂、ハチの巣、護衛蜂
ダークビー、スズメバチ、兵隊蜂
女王の忠臣
ウルフ、ダイアウルフ、シャインウルフ
・ベア、ウォーベア、クイーンベア、ダークベア、ダークキングベア
バードシュート、アレングドラ
・食虫植物、ウォー食虫植物
・タウロス
ガアル、ウォーガアル、グランジガアル
・ストーンパペット、ストーンゴーレム
・花崗岩ムーク
・天狗いぶき、拘束されたオーガ
ドラゴン系モンスター

ゲーム内交換アイテムリスト

アラド戦記---------------------------

・ハンゲームブログ
サモナーについて
契約召喚 戦士ホドル
契約召喚 フリート
契約召喚 黒騎士サンドル
契約召喚 魔界花アウクソー
契約召喚 ルイーズ姉ちゃん!!
・契約召喚 征服者カシヤス

■モンスター図鑑
アラド戦記モンスター図鑑
かなり増えてきたので目次を分離。上をクリックしてくださいネ。

リネージュⅡ---------------------------
アンタラス写真館
・ヴァラカス写真館

アークロード---------------------------
モンスター1(ハイポリンス系、グラインダー系)
・モンスター2(グルトン系、モス系)
・モンスター3(ノール系、ウルフ系)
・モンスター4(ホワイトドレン他)

グラナド・エスパダ プラス---------------------------
ポルトベルロ
リボルドウェ採石場
・フェルッチオジャンクション
・アル・ケルト・モレッツァ

グランブルーファンタジー---------------------------

・壊獣図鑑 浮遊壊獣 ブコン
・壊獣図鑑 暴喰壊獣 デルマ
・壊獣図鑑 発光壊獣 マーバ
・壊獣図鑑 閃光壊獣 キングマーバ
・壊獣図鑑 覇壊獣 ゾゴラ
・壊獣図鑑 覇壊機獣 メカゾゴラ
・壊獣図鑑 壊獣四天王
・壊獣図鑑 覇壊神ダイモン
・壊獣図鑑 暴食咬牙壊獣ラーバイト
・壊獣図鑑 蛍光放射壊獣フロゴン
・壊獣図鑑 壊人デスロウ
・壊獣図鑑 覇壊大帝デスロウ

・海の幸図鑑 アルバコア
・海の幸図鑑 超巨大アルバコア
・海の幸図鑑 カツウォヌス
・海の幸図鑑 モドリカツウォヌス
・海の幸図鑑 ウオノタユウ
・海の幸図鑑 オパールエヴィ
・海の幸図鑑 ンニ
・海の幸図鑑 ンニ・クィーン
・海の幸図鑑 ンナギ
・海の幸図鑑 デンキンナギ
・海の幸図鑑 魔鯛

・魔物図鑑 ガラルドーザ
・魔物図鑑 九尾
・魔物図鑑 ケイオスビースト
・魔物図鑑 ショロトル
・魔物図鑑 先史の石像
・魔物図鑑 守畏禍
・魔物図鑑 ナーゲルヴォルフ
・魔物図鑑 山の主
・魔物図鑑 狼炎府の軍獣
・魔物図鑑 ファフニール
・魔物図鑑 スカジ
・魔物図鑑 ディアドラ
・魔物図鑑 ボーンドラゴン
・魔物図鑑 ペルフェティアン・ヒドラ
・魔物図鑑 イルルヤンカシュ
・魔物図鑑 ニーズヘッグ
・魔物図鑑 ザオシェン
イベントモンスター
イベントモンスター 幽世
汎用モンスター ドラゴン
汎用モンスター アルゼンタム
汎用モンスター

カイオラ リベンジマッチ攻略法



■遊戯王OCG

■ダイナソーカード総力特集
DinosaurCardFan
~DinosaurCardFan~

ダイナソーカード以外のモンスター特集

■その他カード
デス・ストーカー
ドリアード
・ハイ・プリーステス
・プリーステス・オーム
戦いの神 オリオン
カイザー・ドラゴン
メタル・ドラゴン
アクア・ドラゴン
ブレイン・クラッシャー
逆転の女神
・女神の加護
・砂の魔女(サンド・ウィッチ)
・ウンディーネ
・エレメント・ヴァルキリー
・ナノブレイカー
・デーモン・テイマー
・荒野の女戦士
破滅の女神ルイン

遊戯王カードダス

■遊戯王ゲーム
・真DM1「ゼラ
・真DM2「ゼラ
・真DM2「ゼミアの神

●フォルスバウンドキングダム
ドラゴン族入手法
闇族入手法

■オリジナルカード




■ガンダム関係

■SDガンダム外伝
・0016「モンスター タートルゴッグ
・0233「モンスター リザードフィン」
・0512「モンスター サーペントビグロ」
・0553「モンスター ジャムルワインダー」
・0597「モンスター タートルカプール」
・0644「モンスター バジリスクゴッグ」
・0647「モンスター ザハークガッシャ」
・0729「モンスター ヤクトコブラ」
・0730「モンスター ウルフダイル」
・0772「モンスター リザードガルグイユ」

・0106「モンスター ヤクトドラゴン
・0141「モンスター ジャムルバーン」
・0155「モンスター ヒドラザク
・0279「モンスター サーペントグフ」
・0280「モンスター スキウレドラゴン
・0326「モンスター ファイヤーグワジン
・0415「モンスター ヒドラグフ」
・0423「ヘビィモンスター パラスバジリスク
・0468「ヘビィモンスター ワイバーンドック」
・0850「モンスター ドラゴーラ」

■ゲルググイェーガー カードコレクション
・ガンダムウォー U-069「ゲルググJ
・ガンダムウォー U-232「ゲルググJ
・カードビルダー PR-014「ゲルググJ」プロペラントタンク装備

■ガンダムカードビルダー ゲルググコレクション
・MZ-0009「ゲルググ
・MZ-0070「ゲルググ



■ドラゴンボール

・超カードゲーム DB-506「ヤコン

・データカードダスDBZ 022「ダーブラ
・データカードダスDBZ 078「ダーブラ


~DinosaurCardFan~

登場した順番にリストアップ。原作出身のワイルド・ラプターまでの5体は原作での登場順。
恐竜族だけでなく、恐竜のカードをすべて含む。

DinosaurCardFan

※:このカードのイラストに恐竜モンスターが描かれている!このカードは恐竜族じゃないが、恐竜のモンスターだ!といった情報は随時、募集しております。

ダイナソーカードの歴史
ダイナソーカードの属性
●恐竜決闘者(竜崎、剣山、龍牙宇佐美彰子



■完全版ダイナソーカードリスト■

・恐竜カードファイルNo.001 「二頭を持つキング・レックス
・恐竜カードファイルNo.002 「剣竜ソード・ドラゴン
・恐竜カードファイルNo.003 「メガザウラー
・恐竜カードファイルNo.004 「屍を貪る竜
・恐竜カードファイルNo.005 「ワイルド・ラプター
・恐竜カードファイルNo.006 「トモザウルス
・恐竜カードファイルNo.007 「二つの口を持つ闇の支配者ツーマウス・ダークルーラー
・恐竜カードファイルNo.008 「ベビー・ティーレックス」
・恐竜カードファイルNo.009 「恐竜人」
・恐竜カードファイルNo.010 「トラコドン
・恐竜カードファイルNo.011 「プラグティカル
・恐竜カードファイルNo.012 「ブラキオレイドス
・恐竜カードファイルNo.013 「メカ・ザウルス
・恐竜カードファイルNo.014 「密林の黒竜王

・恐竜カードファイルNo.015 「俊足のギラザウルス

・恐竜カードファイルNo.016 「大くしゃみのカバザウルス
・恐竜カードファイルNo.017 「ガーディアン・グラール
・恐竜カードファイルNo.018 「ハイパーハンマーヘッド」
・恐竜カードファイルNo.019 「暗黒ドリケラトプス
・恐竜カードファイルNo.020 「暗黒恐獣ブラック・ティラノ
・恐竜カードファイルNo.021 「エレメント・ザウルス」
・恐竜カードファイルNo.022 「ディノインフィニティ」
・恐竜カードファイルNo.023 「ハイドロゲドン」
・恐竜カードファイルNo.024 「オキシゲドン」

・恐竜カードファイルNo.025 「セイバーザウルス
・恐竜カードファイルNo.026 「暗黒プテラ」
・恐竜カードファイルNo.027 「暗黒ステゴ」
・恐竜カードファイルNo.028 「究極恐獣アルティメットティラノ
・恐竜カードファイルNo.029 「奇跡のジュラシック・エッグ」
・恐竜カードファイルNo.030 「ベビケラサウルス」
・恐竜カードファイルNo.031 「サイバー・ダイナソー
・恐竜カードファイルNo.032 「超伝導恐獣スーパーコンダクターティラノ
・恐竜カードファイルNo.033 「フロストザウルス」
・恐竜カードファイルNo.034 「キラーザウルス
・恐竜カードファイルNo.035 「剣闘獣スパルティクス
・恐竜カードファイルNo.036 「剣闘獣ゲオルディアス
・恐竜カードファイルNo.037 「フォッシル・ダイナ パキケファロ
・恐竜カードファイルNo.038 「暗黒ヴェロキ
・恐竜カードファイルNo.039 「黒曜岩竜
・恐竜カードファイルNo.040 「竜脚獣ブラキオン

・恐竜カードファイルNo.041 「ジュラック・プロトプス
・恐竜カードファイルNo.042 「ジュラック・ヴェロー
・恐竜カードファイルNo.043 「ジュラック・モノロフ
・恐竜カードファイルNo.044 「ジュラック・ティラヌス
・恐竜カードファイルNo.045 「ジュラック・ギガノト
・恐竜カードファイルNo.046 「ジュラック・イグアノン
・恐竜カードファイルNo.047 「ジュラック・プティラ」
・恐竜カードファイルNo.048 「ジュラック・スピノス」
・恐竜カードファイルNo.049 「ジュラック・ブラキス」
・恐竜カードファイルNo.050 「ジュラック・ヴェルヒプト」
・恐竜カードファイルNo.051 「ジュラック・スタウリコ」
・恐竜カードファイルNo.052 「ジュラック・グアイバ
・恐竜カードファイルNo.053 「ジュラック・タイタン
・恐竜カードファイルNo.054 「ジュラック・デイノ」
・恐竜カードファイルNo.055 「ジュラック・ガリム」
・恐竜カードファイルNo.056 「ジュラック・アウロ」
・恐竜カードファイルNo.057 「ジュラック・ヘレラ」
・恐竜カードファイルNo.058 「ジュラック・メテオ」
・恐竜カードファイルNo.059 「超古代恐獣エンシェント・ダイノ

・恐竜カードファイルNo.060 「グレンザウルス
・恐竜カードファイルNo.061 「エヴォルダー・ウルカノドン」
・恐竜カードファイルNo.062 「エヴォルダー・ケラト」
・恐竜カードファイルNo.063 「エヴォルダー・ディプロドクス」
・恐竜カードファイルNo.064 「エヴォルダー・エリアス」
・恐竜カードファイルNo.065 「エヴォルダー・テリアス」
・恐竜カードファイルNo.066 「ダイガスタ・フェニクス」
・「ヴェルズ・サラマンドラ」

・「機海竜プレシオン」
・「炎霊神パイロレクス」
・「幻獣機メガラプター」
・「機動要犀 トリケライナー」
・「ナチュラル・ボーン・サウルス」
・「暗黒ブラキ」
・「銀河暴竜ギャラクシー・ティラノ

・「ランスフォリンクス」
・「ドラコニアの獣竜騎兵」
・「ダイナソーイング」
・「盾航戦車ステゴサイバー」
・「ダイナミスト・ステゴサウラー」
・「ダイナミスト・プレシオス」
・「ダイナミスト・プテラン」
・「ダイナミスト・ブラキオン」
・「ダイナミスト・ケラトプス」
・「ダイナミスト・レックス」
・「ダイナミスト・スピノス」
・「ダイナミスト・アンキロス」
・「光波双顎機サイファー・ツイン・ラプトル
・「ドラコニアの翼竜騎兵」
・「レプティアの武者騎兵」
・「ディノンの鋼鉄騎兵」
・「シュルブの魔導騎兵」
・「幻創のミセラサウルス」
・「捕食植物プテロペンテス」
・「捕食植物スピノ・ディオネア」
・「究極伝導恐獣アルティメットコンダクターティラノ
・「魂喰いオヴィラプター」
・「メガロスマッシャーX」
・「プチラノドン」
・「Re:EXレックス
・「ジャイアント・レックス」
・「デューテリオン」

・日本未発売---




・恐竜族魔法カード 「荒野」
・恐竜族魔法カード 「体温の上昇」
・恐竜族魔法カード 「超進化薬」
・恐竜族魔法カード 「重力の斧-グラール」
・恐竜族魔法カード 「ジュラシックワールド」
・恐竜族魔法カード 「大進化薬」
・恐竜族魔法カード 「テールスイング」
・恐竜族魔法カード 「化石調査」
・恐竜族魔法カード 「究極進化薬」
・恐竜族魔法カード 「時空超越」

・恐竜族罠カード 「化石発掘」
・恐竜族罠カード 「狩猟本能」
・恐竜族罠カード 「生存本能」
・恐竜族罠カード 「大地震」
・恐竜族罠カード 「ジュラック・インパクト」
・恐竜族罠カード 「決戦融合-ファイナル・フュージョン」
・恐竜族罠カード 「絶滅の定め」
・恐竜族罠カード 「生存競争」
・恐竜族罠カード 「生存境界」
・恐竜族罠カード 「ジュラシック・インパクト」

・恐竜使い御用達カード「真紅眼の黒竜レッドアイズ・ブラックドラゴン
・恐竜使い御用達カード「エビルナイト・ドラゴン
・恐竜使い御用達カード「タイラント・ドラゴン」
・恐竜使い御用達カード「バルーン・リザード」
・恐竜使い御用達カード「首領亀ドンガメ
・恐竜使い御用達カード「アースクエイク」

・エヴォル関連カード「エヴォルド・ゲフィロス」
・エヴォル関連カード「エヴォルド・ウェストロ」
・エヴォル関連カード「エヴォルド・オドケリス」
・エヴォル関連カード「エヴォルド・プレウロス」
・エヴォル関連カード「エヴォルド・カシネリア」
・エヴォル関連カード「エヴォルカイザー・ラギア」
・エヴォル関連カード「エヴォルカイザー・ソルデ」
・エヴォル関連カード「エヴォルカイザー・ドルカ」
・エヴォル関連カード「強制進化」
・エヴォル関連カード「進化の奇跡」
・エヴォル関連カード「進化の宿命」
・エヴォル関連カード「進化の分岐点」
・エヴォル関連カード「進化の特異点」
・エヴォル関連カード「進化への懸け橋」
・エヴォル関連カード「原初のスープ」
・エヴォル関連カード「強制退化」
・エヴォル関連カード「エクシーズ・テリトリー」

・その他関連カード 「フレイム・ヴァイパー」 (プラグティカルの融合素材)
・その他関連カード 「ミスター・ボンバー」 (メカ・ザウルスの融合素材)
・その他関連カード 「クロコダイラス」 (恐竜人と同型)
・その他関連カード 「双頭の雷龍そうとうのサンダー・ドラゴン」 (二つの口を持つ闇の支配者と同型)
・その他関連カード 「軍隊ピラニア」 (イラストに暗黒恐獣)
・その他関連カード 「大寒波」 (イラストに恐竜)

・非恐竜カード「マンモスの墓場」
・非恐竜カード「猛進する剣角獣」
・非恐竜カード「No.19 フリーザードン」
・非恐竜カード「No.61 ヴォルカザウルス」
・非恐竜カード「怒炎壊獣ドゴラン」

アニメ登場未カード化モンスター
アニメ登場未カード化魔法&罠
 (アニメに登場したカードで、実際にカード化されていないカード)
ゲームオリジナル・未カード化モンスター
 (ゲームオリジナルで、実際にカード化されていないカード)
・その他未カード化モンスター

・恐竜使い決闘者「ダイナソー竜崎
・恐竜使い決闘者「ティラノ剣山」
・恐竜使い決闘者「龍牙」
・恐竜使い決闘者「宇佐美彰子



■遊戯王カードダス■
バンダイからテレ朝「遊☆戯☆王」放送中に発売された遊戯王カードダスのカードを紹介。

・ 「二頭を持つキング・レックス」
・ 「メガザウラー」
・ 「剣竜ソード・ドラゴン
・ 「屍を貪る竜」
・ 「キングレックス



■GB遊戯王デュエルモンスターズ■
ゲームボーイ他のゲームソフトシリーズのデータ。

・ 「その1」No.011 剣竜~No.326 体温の上昇
・ 「その2」No.482 プラグティカル~No.573 ベビー・ティーレックス

アラド戦記モンスター図鑑

モンスターを紹介すると同時にアラド戦記のストーリーにも触れるという新感覚でもなんでもない図鑑です。
基本的にゲーム中や公式サイトなどで得られる情報を元にしています。

アラド戦記モンスター図鑑

たまにはアラド戦記のストーリーにも目を向けてみるのも一興でしょう。
ゲーム的なデータは一切ありません。記録的な意味合いが強いので、
アップデートによる行動パターンの変化や削除にも対応していませんし、対応することもありません。
ですので、ゲーム的な情報は全く何のアテにもなりませんので、あしからず。
攻略法などは詳しいサイトに行くことをおすすめします。
ここの更新は筆者の気分によって気まぐれに行われます。

シーズン3(大転移前)までの対応のみ。

■召喚モンスター図鑑
契約モンスター
精霊召喚(下級&中級)
・精霊召喚(上級)
スキル召喚獣(サモナー以外)
アイテム召喚モンスター
モンスター変身イベント

■ドラゴン&爬虫類タイプ
ドラゴン系モンスター(死竜スピラッジ)
ドラゴン系モンスター(冷竜スカサ)
ドラゴン系モンスター(暴龍王バカル)
ドラゴン系モンスター2(リザード系、ブラッドドラゴン騎士団)
ドラゴン系モンスター3(リザード系)
ドラゴン系モンスター4(ワイバーン系)
ドラゴン系モンスター5(竜人)
ドラゴン系モンスター6(亜竜人)
爬虫類系モンスター1(クローカン、アイススネーク)
爬虫類系モンスター2(タートレック)

■タウ&ゴブリン
タウ種族モンスター1(グランプロリス)
タウ種族モンスター2(ビルマルク帝国試験場&その他)
ゴブリン系モンスター1(グランプロリス)
ゴブリン系モンスター2(天城)
ゴブリン系モンスター3(ブラッドゴブリン)
ゴブリン系モンスター4(その他、NPCシャイロックなど)
ゴブリン系モンスター(反撃の雪山)
ゴブリン系モンスター(ゴブリン王国1)
ゴブリン系モンスター(ゴブリン王国2)

■モンスタータイプ
魚類系モンスター
蜘蛛系モンスター
ヌゴル系モンスター
蟻&蜂系モンスター
ゴーレム系モンスター1(天城)
ゴーレム系モンスター2(雪山・GBL)
旧ゴーレム系モンスター(墓標)
ルガル系モンスター
コボルト系モンスター
オーク系モンスター
ネズミ系モンスター
野獣系モンスター(アイスタイガー、雪人、ミョジンの猟犬、黒い蝙蝠など)
テンタクル系モンスター
第8使徒ロータス
第6使徒ディレジエ
デンドロイド系モンスター
精霊系モンスター
スライム系モンスター
魔法生物系モンスター(色々)
GBL機械系(ドルニア、カタパルト)

■人間タイプ
盗賊系モンスター
男性系モンスター
・男性系モンスター(カルテル)
男性系モンスター(帝国兵)
女性系モンスター
・グリムシーカー
・カルテル一般兵系モンスター1(ゲント)
カルテル一般兵系モンスター2(ランジェルスの犬)
カルテル諜報員系&前衛隊員系
カルテル・ランジェルス系モンスター
カルテルガンマン系モンスター(さすらいガンマン、スティックなど、NPCベルクト) 

■人型タイプ
魔法使い系モンスター(ソーサレス)
鎧騎士系(エクスペラーなど)
コスモフィーンド

GBL教系モンスター1(洗脳信徒、NPCオフィーリア)
GBL教系モンスター2(不死信徒、変異信徒)
ハンター系モンスター
盗掘屋系(クライムバッファローなど)

エルフ系モンスター(エルフ、ダークエルフ、NPCシャランなど)
バントゥ族系モンスター(ボルク族、NPCオルカ)
バントゥ族系モンスター(クニック族、トロス族、ストームパスNPC)
バントゥ族系モンスター(氷の宮殿)

トロル&オーガ系モンスター
人形師系モンスター
・マーメディア系モンスター
血蝶系&魔女系モンスター
スケルトン系モンスター
ゾンビ系モンスター
グール系モンスター
ゴースト系&レイス系モンスター
・ダークエルフアンデッド系
オモチャ兵隊系
ゾンビ巨人&大型アンデッド系モンスター(ゴリアデ、チャーリー、ヘッドレスナイトなど)

■おまけ
進撃の祭壇(コレゾと愉快な仲間たち)
・進撃の祭壇(インファーナル)
APCアバターレシピ(一部のみ)

ギャザーペント~Magic the Gatherpent~

海蛇好きなにわかユーザーによるギャザのあれこれ。

日本語版マジック・ザ・ギャザリングのクソ翻訳が嫌いなので自分用に日本語版を日本語に翻訳しています。
MTG Wikiも日本語が不自由なので非常にわかりにくいし。だから日本であんまり流行らんのだ。
自分用のゴミみたいなデータばかりなので、マジックプレイヤーの役に立ちません。
ディープなファンやトーナメントにしか興味の無いプレイヤーは見ないほうがいいです。

筆者はにわかユーザーなので基本的に考察内容はガバガバです。

クーケムッサの大海蛇砂州の大海蛇

追記を表示

遊戯王オリカ「サンダー・キッズ」

オリカ「サンダー・キッズ」
「サンダー・キッズ」
雷族、レベル2、風属性、攻撃力700、守備力600
このカード名の効果は1ターンに1度しか発動せず、発動したターンはバトルフェイズを行うことはできない。
1.このカードが墓地に送られた時に発動する。手札から雷族モンスター1体を特殊召喚する。
2.1の効果が発動したターンに雷族以外のモンスターが特殊召喚された時に発動する。そのモンスターを破壊する。


ゲームにも登場した旧通常モンスターの効果つきバージョン。
なるべくカードの内容はいじらず、外見・名前・フレイバーテキストの雰囲気に近い効果をもたせるのが趣旨。
ゲームで効果つきであればそれも参考にする。

泣かせた時は危険、らしいので、墓地に送られた=泣かせたというイメージで、手札から雷族モンスターを呼ぶ。
種族以外の制限はないものの、雷族は数が少ないので候補は少ない。

そして、体内に雷を蓄電しているらしいので、同時に放電するイメージで、発動ターンに特殊召喚された雷族以外のモンスターを破壊する効果を持たせている。
こちらの効果は1つめの効果の発動制限から重複しないが、1つめの効果が発動したターンは何度でも発動するので、事実上特殊召喚させない効果でもある。

※:当カードはあくまでもオリカであり、印刷した場合、公式大会などに使用することはできず、一切の無断使用をお断りいたします。
一個人の鑑賞、および理解ある相手とのデュエルでのみお楽しみください。
いかなるトラブルが起こっても私は責任を負いません。

遊戯王オリカ「氷結界の龍 ブリューナク」

オリカ「氷結界の龍 ブリューナク」
「氷結界の龍 ブリューナク」
ドラゴン族・シンクロ、レベル6、水属性、攻撃力2300、守備力1400
水属性チューナー+チューナー以外の水属性モンスター1体以上
0.このカード名の効果は1ターンに1度どちらかしか使用できない。
1.手札を任意の枚数墓地へ捨て、捨てた数だけ相手フィールドのカードを対象として発動できる。対象カードを持ち主の手札に戻す。
2.自分フィールドにこのカード以外の「氷結界」モンスターが存在する場合、スタンバイフェイズに手札を1枚捨てて、
自分フィールドのカード1枚を対象として発動できる。対象カードを持ち主の手札に戻す。


かつてのぶっ壊れカードのオリカエラッタ
既に公式で悪くはないエラッタは行われているものの、なんか雰囲気に不満があるので、個人的にエラッタしなおしてみたもの。

1ターンに1度制限および、1つめの効果は公式のエラッタのままである。

まず種族。海竜である必要性が何一つ感じられない上に、他の氷結界の龍ともあわないので「ドラゴン族」に。

そしてシンクロ条件に制限を加えた。
ここに手を入れなかったのが公式のエラッタの一番の不満である。
エラッタ前は効果の制限が無かった点も大きな問題だが、シンクロ条件に何の制限もない点も大きな問題である。
デッキを選ばないからこそ出張であれだけ暴れまわったのだから、ここにも制限を加えるべきであった。
ただでさえ、遊戯王OCGでは出張できるカードはぶっ壊れの温床になるのだから。
その制限は一応そこまで厳しいものではなく、要するにシンクロ素材は全部水属性、という制限である。

シンクロ条件に制限を設けたことから、付け加えたのが2つめの効果である。
これはエラッタ前の「自分のカードのバウンス」を限定的に再現したものである。
発動条件を2重に設定しており、自分以外の「氷結界」モンスターが必要で、発動タイミングもスタンバイフェイズに限定している。
自分のカードのバウンスは基本的に強いため、やや厳しめに設定しているわけである。

※:当カードはあくまでもオリカであり、印刷した場合、公式大会などに使用することはできず、一切の無断使用をお断りいたします。
一個人の鑑賞、および理解ある相手とのデュエルでのみお楽しみください。
いかなるトラブルが起こっても私は責任を負いません。

遊戯王オリカ「フェルグラントドラゴン」

オリカ「フェルグラントドラゴン」
「フェルグラントドラゴン」
ドラゴン族、レベル8、光属性、攻撃力2800、守備力2800
1.フィールドから墓地に送られたこのカードが墓地からの特殊召喚に成功した時、自分の墓地に存在するモンスター1体を対象として発動する。このカードの攻撃力は、対象モンスターのレベル×200アップする。
2.このカードが相手のカードの効果を受ける場合に発動できる。1の効果の対象にした墓地のモンスターを除外することで、その効果を無効にし除外する。


明らかに性能に問題のあるカードのオリカエラッタ
魔王ディアボロスと並び、登場時期とは思えない性能調整で産廃カードとなってしまったストラクチャーのパッケージモンスター。

あまりにも厳しすぎる召喚制限と、発動条件の厳しさの見返りが攻撃力アップだけと、理不尽な性能である。
このままでは産廃でどうしようもないので、元の意図を残しつつ調整しなおした。、

まず、問題の効果は解釈を改め、「フィールドから墓地に送られていないと蘇生できない」ではなく、「フィールドから墓地に送られている場合、蘇生した時に効果が得られる」とした。
これなら召喚制限がなくなるため、使い勝手に圧倒的な差がある。
元の「蘇生以外の特殊召喚不能・フィールドから墓地に送られていないと蘇生不能」という召喚制限を持たせる必要が何もない。

1つめの効果で得られる内容は全く同じとなっている。ここは特に元の効果に問題はないからである。

そして副産物として追加したのが2つめの効果である。
一度だけ効果耐性を得られるというもので、条件が1つめの効果の対象を除外することなので、妨害される可能性もあるため強いということはないだろう。
これくらいなら、まあ弱すぎではないかと。

※:当カードはあくまでもオリカであり、印刷した場合、公式大会などに使用することはできず、一切の無断使用をお断りいたします。
一個人の鑑賞、および理解ある相手とのデュエルでのみお楽しみください。
いかなるトラブルが起こっても私は責任を負いません。

MTG恐竜クリーチャーリスト

イラストが同じものは同じカード扱い、イラスト違いは別のカード扱い(黄ネーム)。
掲載は初登場順番で、新しいものほど下。
ただしイラスト違いはすぐ下に並べている。
紫ネームは公式ジョークカード。

イクサランの2パックは恐竜の枚数が多いので赤緑青白黒多色という順番で分けて掲載。

一度はトカゲに統合され、廃止されたが、イクサランで復活し、トカゲだったクリーチャーから恐竜へ変更されたクリーチャーがいる。
が、明らかに恐竜であるクリーチャー以外に、トカゲなのか恐竜なのかよくわからない連中は基準も曖昧である。
多くのTCGや数々のゲームと同じように、恐竜だけではなく化石爬虫類全般を内包している。このため翼竜、首長竜、哺乳類型爬虫類なども含まれている。

本リストではカード名の誤訳は修正している。検索するなら英語名でどうぞ。

ピグミー・アロサウルス
恐竜クリーチャーの初登場は1995/6発売の「アイスエイジ」。
それより前に登場した「キノコザウルス」は当初恐竜のクリーチャータイプを持っていなかった。

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ゴブリンでもわかる!召喚酔い

◆召喚酔い

 コントローラーの開始フェイズ以降に戦場に出たクリーチャー召喚酔い状態となる。
 召喚酔い状態のクリーチャーは、攻撃に参加・自身をタップして起動する能力の使用ができない。
 召喚酔い状態でもブロックに参加することや、他のカードの能力のコストとしてタップすることはできる。

 またクリーチャー以外のパーマネントも、クリーチャー化した場合は召喚酔い状態となる。
 この場合はクリーチャー化したターンではなく、そのパーマネントがコントローラーの開始フェイズ以降に戦場に出たターンにクリーチャー化した場合に召喚酔いとなる。
 前のターンに戦場に出ている場合は、クリーチャー化しても召喚酔いにはならない。

 さらにコントロールが変更された場合にも召喚酔いは発生する。
 これは「コントローラーの開始フェイズに、そのプレイヤーの戦場に存在していない」から、である。

 能力「速攻」はこの召喚酔い状態にならないという能力である。

 ギャザの基本ルールでも割とややこしく、召喚酔い状態を示す方法がないためわかりにくい。
 クリーチャーは基本的にアンタップ状態で戦場に出るため、召喚酔いであるかどうかを示す方法がなく、紛らわしいので注意。

 この「召喚酔い」という用語は公式用語ではないものの、召喚酔い状態を示す公式用語が存在しておらず、公式でも召喚酔いという記述を用いているので、半公式用語となっている。

◆召喚酔いする状況

・手札のクリーチャー呪文を、マナコストを支払って唱え、戦場にクリーチャーを出す。
・カードの効果によってマナコストを支払わずに唱え、戦場にクリーチャーを出す。
・カードの効果によってマナコストを支払わずにクリーチャーを直接戦場に出す。
・カードの効果によってコントロールが変更された時。
・クリーチャー以外のパーマネントが戦場に出たターンに、クリーチャー化した時。
・クリーチャー以外のパーマネントのコントロールが変更されたターンにクリーチャー化した時。

「Fish / 魚」MTGクリーチャー

日本語版のテキストが、日本語の文章としておかしいので、自分用まとめ。
自分用なので基本的に所持しているカードを優先しています。
自分用なので役に立たなくても放っておいてください。
一言考察はかなり適当。

Giant Shark / 巨大鮫
Island Fish Jasconius / 島魚ジャスコニアス
Dandan / ダンダーン
Manta Ray / マンタ (※日本誤訳マンタ・レイ)

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