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いい加減な注意事項、ってか最初に読んでください。



■ポケットモンスター
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目次:ポケモンDS
・ポケモンDS用 ポケモンデータ集
・ネタ ポケモンデータ集
・毒吐きプレイ日記

■ポケモンキャラデータ
・グレンタウンポケモンジムリーダー「カツラ
・フエンタウンポケモンジムリーダー「アスナ



■RPG爬虫類モンスターデータ集
(ドラゴン、恐竜、トカゲ、蛇、ワニ、亀)

竜の首 コロシアム (FF・ロマサガなどスクウェア系)
 ドラゴン&爬虫類型モンスターデータ集。

エビルマウンテンの大広間(ドラクエ)

・DQ1「ドラゴン属
・DQ2「毒蛇属
・DQ2「牙獣属
・DQ3「巨竜属
・DQ3「バラモス属

・ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー
グレイトドラゴン
ブラックドラゴン
バトルレックス
・ドラゴンソルジャー
ギガントドラゴン
ギガントヒルズ
鬼棍棒
・ベリアル
・アークデーモン
・ゴーレム
・ゴールドマン

●テイルズシリーズ
・テイルズ・オブ・ファンタジア「爬虫類&ドラゴン型モンスター
・テイルズ・オブ・ファンタジア(PS)「爬虫類型モンスター」1
・テイルズ・オブ・ファンタジア(PS)「爬虫類型モンスター」2
・テイルズ・オブ・ファンタジア(PS)「ドラゴン型モンスター

・テイルズ・オブ・デスティニー「爬虫類型モンスター
・テイルズ・オブ・デスティニー「ドラゴン型モンスター
・テイルズ・オブ・エターニア「爬虫類型モンスター
・テイルズ・オブ・エターニア「ドラゴン型モンスター
・テイルズ・オブ・エターニア「その他モンスター

●幻想水滸伝シリーズ
・幻想水滸伝1「爬虫類&ドラゴン型モンスター
・幻想水滸伝2「爬虫類&ドラゴン型モンスター
・幻想水滸伝1&2「その他モンスター



■ネトゲ関係

アークサイン---------------------------

モンスター&傭兵データ
リザードマン、ウォーリザードマン
赤き斧マルソン
巨大アリ、ビックアント、ミニアント
蜂、ハチの巣、護衛蜂
ダークビー、スズメバチ、兵隊蜂
女王の忠臣
ウルフ、ダイアウルフ、シャインウルフ
・ベア、ウォーベア、クイーンベア、ダークベア、ダークキングベア
バードシュート、アレングドラ
・食虫植物、ウォー食虫植物
・タウロス
ガアル、ウォーガアル、グランジガアル
・ストーンパペット、ストーンゴーレム
・花崗岩ムーク
・天狗いぶき、拘束されたオーガ
ドラゴン系モンスター

ゲーム内交換アイテムリスト

アラド戦記---------------------------

・ハンゲームブログ
サモナーについて
契約召喚 戦士ホドル
契約召喚 フリート
契約召喚 黒騎士サンドル
契約召喚 魔界花アウクソー
契約召喚 ルイーズ姉ちゃん!!
・契約召喚 征服者カシヤス

■モンスター図鑑
アラド戦記モンスター図鑑
かなり増えてきたので目次を分離。上をクリックしてくださいネ。

リネージュⅡ---------------------------
アンタラス写真館
・ヴァラカス写真館

アークロード---------------------------
モンスター1(ハイポリンス系、グラインダー系)
・モンスター2(グルトン系、モス系)
・モンスター3(ノール系、ウルフ系)
・モンスター4(ホワイトドレン他)

グラナド・エスパダ プラス---------------------------
ポルトベルロ
リボルドウェ採石場
・フェルッチオジャンクション
・アル・ケルト・モレッツァ

グランブルーファンタジー---------------------------

・壊獣図鑑 浮遊壊獣 ブコン
・壊獣図鑑 暴喰壊獣 デルマ
・壊獣図鑑 発光壊獣 マーバ
・壊獣図鑑 閃光壊獣 キングマーバ
・壊獣図鑑 覇壊獣 ゾゴラ
・壊獣図鑑 覇壊機獣 メカゾゴラ
・壊獣図鑑 壊獣四天王
・壊獣図鑑 覇壊神ダイモン
・壊獣図鑑 暴食咬牙壊獣ラーバイト
・壊獣図鑑 蛍光放射壊獣フロゴン
・壊獣図鑑 壊人デスロウ
・壊獣図鑑 覇壊大帝デスロウ

・海の幸図鑑 アルバコア
・海の幸図鑑 超巨大アルバコア
・海の幸図鑑 カツウォヌス
・海の幸図鑑 モドリカツウォヌス
・海の幸図鑑 ウオノタユウ
・海の幸図鑑 オパールエヴィ
・海の幸図鑑 ンニ
・海の幸図鑑 ンニ・クィーン
・海の幸図鑑 ンナギ
・海の幸図鑑 デンキンナギ
・海の幸図鑑 魔鯛

・魔物図鑑 ガラルドーザ
・魔物図鑑 九尾
・魔物図鑑 ケイオスビースト
・魔物図鑑 ショロトル
・魔物図鑑 先史の石像
・魔物図鑑 守畏禍
・魔物図鑑 ナーゲルヴォルフ
・魔物図鑑 山の主
・魔物図鑑 狼炎府の軍獣
・魔物図鑑 ファフニール
・魔物図鑑 スカジ
・魔物図鑑 ディアドラ
・魔物図鑑 ボーンドラゴン
・魔物図鑑 ペルフェティアン・ヒドラ
・魔物図鑑 イルルヤンカシュ
・魔物図鑑 ニーズヘッグ
・魔物図鑑 ザオシェン
イベントモンスター
イベントモンスター 幽世
汎用モンスター ドラゴン
汎用モンスター アルゼンタム
汎用モンスター

カイオラ リベンジマッチ攻略法



■遊戯王OCG

■ダイナソーカード総力特集
DinosaurCardFan
~DinosaurCardFan~

ダイナソーカード以外のモンスター特集

■その他カード
デス・ストーカー
ドリアード
・ハイ・プリーステス
・プリーステス・オーム
戦いの神 オリオン
カイザー・ドラゴン
メタル・ドラゴン
アクア・ドラゴン
ブレイン・クラッシャー
逆転の女神
・女神の加護
・砂の魔女(サンド・ウィッチ)
・ウンディーネ
・エレメント・ヴァルキリー
・ナノブレイカー
・デーモン・テイマー
・荒野の女戦士
破滅の女神ルイン

遊戯王カードダス

■遊戯王ゲーム
・真DM1「ゼラ
・真DM2「ゼラ
・真DM2「ゼミアの神

●フォルスバウンドキングダム
ドラゴン族入手法
闇族入手法

■オリジナルカード




■ガンダム関係

■SDガンダム外伝
・0016「モンスター タートルゴッグ
・0233「モンスター リザードフィン」
・0512「モンスター サーペントビグロ」
・0553「モンスター ジャムルワインダー」
・0597「モンスター タートルカプール」
・0644「モンスター バジリスクゴッグ」
・0647「モンスター ザハークガッシャ」
・0729「モンスター ヤクトコブラ」
・0730「モンスター ウルフダイル」
・0772「モンスター リザードガルグイユ」

・0106「モンスター ヤクトドラゴン
・0141「モンスター ジャムルバーン」
・0155「モンスター ヒドラザク
・0279「モンスター サーペントグフ」
・0280「モンスター スキウレドラゴン
・0326「モンスター ファイヤーグワジン
・0415「モンスター ヒドラグフ」
・0423「ヘビィモンスター パラスバジリスク
・0468「ヘビィモンスター ワイバーンドック」
・0850「モンスター ドラゴーラ」

■ゲルググイェーガー カードコレクション
・ガンダムウォー U-069「ゲルググJ
・ガンダムウォー U-232「ゲルググJ
・カードビルダー PR-014「ゲルググJ」プロペラントタンク装備

■ガンダムカードビルダー ゲルググコレクション
・MZ-0009「ゲルググ
・MZ-0070「ゲルググ



■ドラゴンボール

・超カードゲーム DB-506「ヤコン

・データカードダスDBZ 022「ダーブラ
・データカードダスDBZ 078「ダーブラ


~DinosaurCardFan~

登場した順番にリストアップ。原作出身のワイルド・ラプターまでの5体は原作での登場順。
恐竜族だけでなく、恐竜のカードをすべて含む。

DinosaurCardFan

※:このカードのイラストに恐竜モンスターが描かれている!このカードは恐竜族じゃないが、恐竜のモンスターだ!といった情報は随時、募集しております。

ダイナソーカードの歴史
ダイナソーカードの属性
●恐竜決闘者(竜崎、剣山、龍牙宇佐美彰子



■完全版ダイナソーカードリスト■

・恐竜カードファイルNo.001 「二頭を持つキング・レックス
・恐竜カードファイルNo.002 「剣竜ソード・ドラゴン
・恐竜カードファイルNo.003 「メガザウラー
・恐竜カードファイルNo.004 「屍を貪る竜
・恐竜カードファイルNo.005 「ワイルド・ラプター
・恐竜カードファイルNo.006 「トモザウルス
・恐竜カードファイルNo.007 「二つの口を持つ闇の支配者ツーマウス・ダークルーラー
・恐竜カードファイルNo.008 「ベビー・ティーレックス」
・恐竜カードファイルNo.009 「恐竜人」
・恐竜カードファイルNo.010 「トラコドン
・恐竜カードファイルNo.011 「プラグティカル
・恐竜カードファイルNo.012 「ブラキオレイドス
・恐竜カードファイルNo.013 「メカ・ザウルス
・恐竜カードファイルNo.014 「密林の黒竜王

・恐竜カードファイルNo.015 「俊足のギラザウルス

・恐竜カードファイルNo.016 「大くしゃみのカバザウルス
・恐竜カードファイルNo.017 「ガーディアン・グラール
・恐竜カードファイルNo.018 「ハイパーハンマーヘッド」
・恐竜カードファイルNo.019 「暗黒ドリケラトプス
・恐竜カードファイルNo.020 「暗黒恐獣ブラック・ティラノ
・恐竜カードファイルNo.021 「エレメント・ザウルス」
・恐竜カードファイルNo.022 「ディノインフィニティ」
・恐竜カードファイルNo.023 「ハイドロゲドン」
・恐竜カードファイルNo.024 「オキシゲドン」

・恐竜カードファイルNo.025 「セイバーザウルス
・恐竜カードファイルNo.026 「暗黒プテラ」
・恐竜カードファイルNo.027 「暗黒ステゴ」
・恐竜カードファイルNo.028 「究極恐獣アルティメットティラノ
・恐竜カードファイルNo.029 「奇跡のジュラシック・エッグ」
・恐竜カードファイルNo.030 「ベビケラサウルス」
・恐竜カードファイルNo.031 「サイバー・ダイナソー
・恐竜カードファイルNo.032 「超伝導恐獣スーパーコンダクターティラノ
・恐竜カードファイルNo.033 「フロストザウルス」
・恐竜カードファイルNo.034 「キラーザウルス
・恐竜カードファイルNo.035 「剣闘獣スパルティクス
・恐竜カードファイルNo.036 「剣闘獣ゲオルディアス
・恐竜カードファイルNo.037 「フォッシル・ダイナ パキケファロ
・恐竜カードファイルNo.038 「暗黒ヴェロキ
・恐竜カードファイルNo.039 「黒曜岩竜
・恐竜カードファイルNo.040 「竜脚獣ブラキオン

・恐竜カードファイルNo.041 「ジュラック・プロトプス
・恐竜カードファイルNo.042 「ジュラック・ヴェロー
・恐竜カードファイルNo.043 「ジュラック・モノロフ
・恐竜カードファイルNo.044 「ジュラック・ティラヌス
・恐竜カードファイルNo.045 「ジュラック・ギガノト
・恐竜カードファイルNo.046 「ジュラック・イグアノン
・恐竜カードファイルNo.047 「ジュラック・プティラ」
・恐竜カードファイルNo.048 「ジュラック・スピノス」
・恐竜カードファイルNo.049 「ジュラック・ブラキス」
・恐竜カードファイルNo.050 「ジュラック・ヴェルヒプト」
・恐竜カードファイルNo.051 「ジュラック・スタウリコ」
・恐竜カードファイルNo.052 「ジュラック・グアイバ
・恐竜カードファイルNo.053 「ジュラック・タイタン
・恐竜カードファイルNo.054 「ジュラック・デイノ」
・恐竜カードファイルNo.055 「ジュラック・ガリム」
・恐竜カードファイルNo.056 「ジュラック・アウロ」
・恐竜カードファイルNo.057 「ジュラック・ヘレラ」
・恐竜カードファイルNo.058 「ジュラック・メテオ」
・恐竜カードファイルNo.059 「超古代恐獣エンシェント・ダイノ

・恐竜カードファイルNo.060 「グレンザウルス
・恐竜カードファイルNo.061 「エヴォルダー・ウルカノドン」
・恐竜カードファイルNo.062 「エヴォルダー・ケラト」
・恐竜カードファイルNo.063 「エヴォルダー・ディプロドクス」
・恐竜カードファイルNo.064 「エヴォルダー・エリアス」
・恐竜カードファイルNo.065 「エヴォルダー・テリアス」
・恐竜カードファイルNo.066 「ダイガスタ・フェニクス」
・「ヴェルズ・サラマンドラ」

・「機海竜プレシオン」
・「炎霊神パイロレクス」
・「幻獣機メガラプター」
・「機動要犀 トリケライナー」
・「ナチュラル・ボーン・サウルス」
・「暗黒ブラキ」
・「銀河暴竜ギャラクシー・ティラノ

・「ランスフォリンクス」
・「ドラコニアの獣竜騎兵」
・「ダイナソーイング」
・「盾航戦車ステゴサイバー」
・「ダイナミスト・ステゴサウラー」
・「ダイナミスト・プレシオス」
・「ダイナミスト・プテラン」
・「ダイナミスト・ブラキオン」
・「ダイナミスト・ケラトプス」
・「ダイナミスト・レックス」
・「ダイナミスト・スピノス」
・「ダイナミスト・アンキロス」
・「光波双顎機サイファー・ツイン・ラプトル
・「ドラコニアの翼竜騎兵」
・「レプティアの武者騎兵」
・「ディノンの鋼鉄騎兵」
・「シュルブの魔導騎兵」
・「幻創のミセラサウルス」
・「捕食植物プテロペンテス」
・「捕食植物スピノ・ディオネア」
・「究極伝導恐獣アルティメットコンダクターティラノ
・「魂喰いオヴィラプター」
・「メガロスマッシャーX」
・「プチラノドン」
・「Re:EXレックス
・「ジャイアント・レックス」
・「デューテリオン」

・日本未発売---




・恐竜族魔法カード 「荒野」
・恐竜族魔法カード 「体温の上昇」
・恐竜族魔法カード 「超進化薬」
・恐竜族魔法カード 「重力の斧-グラール」
・恐竜族魔法カード 「ジュラシックワールド」
・恐竜族魔法カード 「大進化薬」
・恐竜族魔法カード 「テールスイング」
・恐竜族魔法カード 「化石調査」
・恐竜族魔法カード 「究極進化薬」
・恐竜族魔法カード 「時空超越」

・恐竜族罠カード 「化石発掘」
・恐竜族罠カード 「狩猟本能」
・恐竜族罠カード 「生存本能」
・恐竜族罠カード 「大地震」
・恐竜族罠カード 「ジュラック・インパクト」
・恐竜族罠カード 「決戦融合-ファイナル・フュージョン」
・恐竜族罠カード 「絶滅の定め」
・恐竜族罠カード 「生存競争」
・恐竜族罠カード 「生存境界」
・恐竜族罠カード 「ジュラシック・インパクト」

・恐竜使い御用達カード「真紅眼の黒竜レッドアイズ・ブラックドラゴン
・恐竜使い御用達カード「エビルナイト・ドラゴン
・恐竜使い御用達カード「タイラント・ドラゴン」
・恐竜使い御用達カード「バルーン・リザード」
・恐竜使い御用達カード「首領亀ドンガメ
・恐竜使い御用達カード「アースクエイク」

・エヴォル関連カード「エヴォルド・ゲフィロス」
・エヴォル関連カード「エヴォルド・ウェストロ」
・エヴォル関連カード「エヴォルド・オドケリス」
・エヴォル関連カード「エヴォルド・プレウロス」
・エヴォル関連カード「エヴォルド・カシネリア」
・エヴォル関連カード「エヴォルカイザー・ラギア」
・エヴォル関連カード「エヴォルカイザー・ソルデ」
・エヴォル関連カード「エヴォルカイザー・ドルカ」
・エヴォル関連カード「強制進化」
・エヴォル関連カード「進化の奇跡」
・エヴォル関連カード「進化の宿命」
・エヴォル関連カード「進化の分岐点」
・エヴォル関連カード「進化の特異点」
・エヴォル関連カード「進化への懸け橋」
・エヴォル関連カード「原初のスープ」
・エヴォル関連カード「強制退化」
・エヴォル関連カード「エクシーズ・テリトリー」

・その他関連カード 「フレイム・ヴァイパー」 (プラグティカルの融合素材)
・その他関連カード 「ミスター・ボンバー」 (メカ・ザウルスの融合素材)
・その他関連カード 「クロコダイラス」 (恐竜人と同型)
・その他関連カード 「双頭の雷龍そうとうのサンダー・ドラゴン」 (二つの口を持つ闇の支配者と同型)
・その他関連カード 「軍隊ピラニア」 (イラストに暗黒恐獣)
・その他関連カード 「大寒波」 (イラストに恐竜)

・非恐竜カード「マンモスの墓場」
・非恐竜カード「猛進する剣角獣」
・非恐竜カード「No.19 フリーザードン」
・非恐竜カード「No.61 ヴォルカザウルス」
・非恐竜カード「怒炎壊獣ドゴラン」

アニメ登場未カード化モンスター
アニメ登場未カード化魔法&罠
 (アニメに登場したカードで、実際にカード化されていないカード)
ゲームオリジナル・未カード化モンスター
 (ゲームオリジナルで、実際にカード化されていないカード)
・その他未カード化モンスター

・恐竜使い決闘者「ダイナソー竜崎
・恐竜使い決闘者「ティラノ剣山」
・恐竜使い決闘者「龍牙」
・恐竜使い決闘者「宇佐美彰子



■遊戯王カードダス■
バンダイからテレ朝「遊☆戯☆王」放送中に発売された遊戯王カードダスのカードを紹介。

・ 「二頭を持つキング・レックス」
・ 「メガザウラー」
・ 「剣竜ソード・ドラゴン
・ 「屍を貪る竜」
・ 「キングレックス



■GB遊戯王デュエルモンスターズ■
ゲームボーイ他のゲームソフトシリーズのデータ。

・ 「その1」No.011 剣竜~No.326 体温の上昇
・ 「その2」No.482 プラグティカル~No.573 ベビー・ティーレックス

アラド戦記モンスター図鑑

モンスターを紹介すると同時にアラド戦記のストーリーにも触れるという新感覚でもなんでもない図鑑です。
基本的にゲーム中や公式サイトなどで得られる情報を元にしています。

アラド戦記モンスター図鑑

たまにはアラド戦記のストーリーにも目を向けてみるのも一興でしょう。
ゲーム的なデータは一切ありません。記録的な意味合いが強いので、
アップデートによる行動パターンの変化や削除にも対応していませんし、対応することもありません。
ですので、ゲーム的な情報は全く何のアテにもなりませんので、あしからず。
攻略法などは詳しいサイトに行くことをおすすめします。
ここの更新は筆者の気分によって気まぐれに行われます。

シーズン3(大転移前)までの対応のみ。

■召喚モンスター図鑑
契約モンスター
精霊召喚(下級&中級)
・精霊召喚(上級)
スキル召喚獣(サモナー以外)
アイテム召喚モンスター
モンスター変身イベント

■ドラゴン&爬虫類タイプ
ドラゴン系モンスター(死竜スピラッジ)
ドラゴン系モンスター(冷竜スカサ)
ドラゴン系モンスター(暴龍王バカル)
ドラゴン系モンスター2(リザード系、ブラッドドラゴン騎士団)
ドラゴン系モンスター3(リザード系)
ドラゴン系モンスター4(ワイバーン系)
ドラゴン系モンスター5(竜人)
ドラゴン系モンスター6(亜竜人)
爬虫類系モンスター1(クローカン、アイススネーク)
爬虫類系モンスター2(タートレック)

■タウ&ゴブリン
タウ種族モンスター1(グランプロリス)
タウ種族モンスター2(ビルマルク帝国試験場&その他)
ゴブリン系モンスター1(グランプロリス)
ゴブリン系モンスター2(天城)
ゴブリン系モンスター3(ブラッドゴブリン)
ゴブリン系モンスター4(その他、NPCシャイロックなど)
ゴブリン系モンスター(反撃の雪山)
ゴブリン系モンスター(ゴブリン王国1)
ゴブリン系モンスター(ゴブリン王国2)

■モンスタータイプ
魚類系モンスター
蜘蛛系モンスター
ヌゴル系モンスター
蟻&蜂系モンスター
ゴーレム系モンスター1(天城)
ゴーレム系モンスター2(雪山・GBL)
旧ゴーレム系モンスター(墓標)
ルガル系モンスター
コボルト系モンスター
オーク系モンスター
ネズミ系モンスター
野獣系モンスター(アイスタイガー、雪人、ミョジンの猟犬、黒い蝙蝠など)
テンタクル系モンスター
第8使徒ロータス
第6使徒ディレジエ
デンドロイド系モンスター
精霊系モンスター
スライム系モンスター
魔法生物系モンスター(色々)
GBL機械系(ドルニア、カタパルト)

■人間タイプ
盗賊系モンスター
男性系モンスター
・男性系モンスター(カルテル)
男性系モンスター(帝国兵)
女性系モンスター
・グリムシーカー
・カルテル一般兵系モンスター1(ゲント)
カルテル一般兵系モンスター2(ランジェルスの犬)
カルテル諜報員系&前衛隊員系
カルテル・ランジェルス系モンスター
カルテルガンマン系モンスター(さすらいガンマン、スティックなど、NPCベルクト) 

■人型タイプ
魔法使い系モンスター(ソーサレス)
鎧騎士系(エクスペラーなど)
コスモフィーンド

GBL教系モンスター1(洗脳信徒、NPCオフィーリア)
GBL教系モンスター2(不死信徒、変異信徒)
ハンター系モンスター
盗掘屋系(クライムバッファローなど)

エルフ系モンスター(エルフ、ダークエルフ、NPCシャランなど)
バントゥ族系モンスター(ボルク族、NPCオルカ)
バントゥ族系モンスター(クニック族、トロス族、ストームパスNPC)
バントゥ族系モンスター(氷の宮殿)

トロル&オーガ系モンスター
人形師系モンスター
・マーメディア系モンスター
血蝶系&魔女系モンスター
スケルトン系モンスター
ゾンビ系モンスター
グール系モンスター
ゴースト系&レイス系モンスター
・ダークエルフアンデッド系
オモチャ兵隊系
ゾンビ巨人&大型アンデッド系モンスター(ゴリアデ、チャーリー、ヘッドレスナイトなど)

■おまけ
進撃の祭壇(コレゾと愉快な仲間たち)
・進撃の祭壇(インファーナル)
APCアバターレシピ(一部のみ)

ギャザーペント~Magic the Gatherpent~

海蛇好きなにわかユーザーによるギャザのあれこれ。

日本語版マジック・ザ・ギャザリングのクソ翻訳が嫌いなので自分用に日本語版を日本語に翻訳しています。
MTG Wikiも日本語が不自由なので非常にわかりにくいし。だから日本であんまり流行らんのだ。
自分用のゴミみたいなデータばかりなので、マジックプレイヤーの役に立ちません。
ディープなファンやトーナメントにしか興味の無いプレイヤーは見ないほうがいいです。

筆者はにわかユーザーなので基本的に考察内容はガバガバです。

クーケムッサの大海蛇砂州の大海蛇

追記を表示

ピックスアーク 飛行生物

ライドできる飛行生物について。

●飛行生物の基本

・テイム方法は全て気絶テイム。
・危険なバイオームでも高高度を飛行していれば、危険な生物に襲われることはない。
・ほとんどの飛行生物のテイム用食料は肉。
・ペガサス、フェアリードラゴンのみテイム用食料はベリー系や野菜系、トリュフ。
・ゴーストドラゴン以外は、地上(着陸時)では行動に制限がある。
・Aボタンで着陸・飛行の切り替えができる。

プテラノドン&プテラノドン亜種
ピックスアーク:プテラノドン
ピックスアーク:プテラノドン亜種
ノービス草原バイオーム、草原バイオームに出現する。
眠りの矢と弓矢で簡単にテイムでき、ライドできる始めての飛行生物。
ステータスが非常に低く、簡単に死んでしまうため、使い勝手は良くないが、テイムが簡単で飛行速度がナンバーワンという特徴がある。
加速しなくても飛ぶスピードは生物中最も速い。
ZLで生物を掴むことができるが、掴める生物はかなり少ないので、あまりアテにはならない。
飛行生物は探索範囲が飛躍的に広がるため、まずはプテラノドンをテイムして、砂漠バイオームを探すと良い。
そして早々にアルゲンタヴィスのテイムに乗り出そう。
地上では前進のみ可能。

アルゲンタヴィス&アルゲンタヴィス亜種
ピックスアーク:アルゲンタヴィス
ピックスアーク:アルゲンタヴィス亜種
砂漠バイオームに出現する。
プテラノドンとは比較にならないステータスを持ち、気をつけていれば危険なエリアでの活動も可能。
弓よりはクロスボウで眠りの矢を使えばテイムしやすい。
このゲームの基本となる飛行生物。鳥なのに。テイムの難易度と扱いやすさのバランスが優れている。
砂漠バイオームでは、アースロプレウラとホラアナハイエナ以外はアルゲンタヴィスより弱いので、特に何も考えずテイムしてもOK。
ZLで掴める生物も大幅に増えるため、中型~小型生物のテイムが非常に楽になる。
通常種は飛行中に掴んだ生物に対して攻撃ができ、亜種は着陸中に攻撃ができる。
体力の高い個体であれは、そうそう一撃で倒されてしまうことは少なく幅広い活躍が期待できる。
通常種は地上では前進のみ可能。亜種は地上では前進と攻撃のみ可能。

ペガサス
ピックスアーク:ペガサス
ピックスアーク:ペガサス
魔法の森バイオームに出現する。
温厚で反撃してこない性質の上、周囲の生物に襲われるため非常にテイム難易度が高い。
稀に産み落とすペガサスの卵を拾っておびき寄せるか、ガーゴイルなどで強引にテイムするなどの方法があるが、個人的にはブロントサウルスやティラノサウルスなどをつれてテイムする方法をお勧めしたい(ブロントサウルスは攻撃の範囲が広すぎてテイム中のペガサスを倒してしまう可能性が高いので、ティラノサウルスをおすすめ。
魔法生物なので、クロスボウ&魔法の眠りの矢を使うこと。
ちなみにライフル&魔法の眠りのダーツだと体力の高い個体以外は一撃で死ぬ。
テイムできれば、飛行速度がそこそこで、光る角のおかげで広範囲を照らしてくれるため、地下洞窟の探索が圧倒的に楽になる。画像の通り、かなり明るいので生物としての光源では最強。
サドルも必要ないのも良い。
地上では前進とダッシュのみ可能。

ガーゴイル
ピックスアーク:ガーゴイル
魔法の森バイオームに出現。かなり攻撃的。
魔法生物なので、クロスボウ&魔法の眠りの矢が必要だが、おびき寄せるのは難しくないのでテイムは難しくない。
テイム中に、周囲の生物に注意しよう。
テイムできれば石像に変身することで襲われなくなる他、追従有効状態にしておくと飛行中にガーゴイルの上に降りることができ、空中から狙撃などができるため、非常に便利である。
タペジャラとケツァルコアトルスのテイムをする時にも有用。
サドルが必要ない点も使いやすい。
地上では前進のみ可能。

フェアリードラゴン
ピックスアーク:フェアリードラゴン
黄金の大地バイオームに出現。
ペガサスと同じく温厚で反撃してこない性質の上、周囲の生物に襲われるため非常にテイム難易度が高い。
さらに魔法の森とは比較にならないほど周囲の危険生物が強いため、とにかくテイムしにくい。
サドルも必要なので使い勝手は悪いと思う。
地上では前進のみ可能。
バリアで身を守る能力があり、飛行速度は速めだがテイムの難しさの割にメリットが小さい。ステータスもイマイチ。

グリフォン
ピックスアーク:グリフォン
黄金の大地バイオームに出現。
飛行生物としては非常に戦闘能力が高いが、攻撃動作が遅めで実際に戦闘させると思ったより強くない。
攻撃よりは優れた耐久力で死ににくい点がメリット。
さらにZLでの掴むの範囲も多くなっているので、こっちがメイン。
攻撃力がかなり高いのでテイムは大変なものの、タペジャラよりはテイムしやすいので、捕獲用のトラップ建築を使ってテイムしよう。おびき寄せるために使う生物はアルゲンタヴィスがベスト。倒されないように注意してあげること。
魔法生物なのでエンチャントしたライフル&魔法の眠りのダーツを使おう。
地上では前進のみ可能。しかも歩行速度が非常に遅い。
飛行速度が遅めで、野生のグリフォンは通常は温厚だがテイム状態の魔法生物のみを執拗にねらう点に注意。

タペジャラ
ピックスアーク:タペヤラ
氷の大地バイオームの上空に出現。高めの高度を飛んでいることが多く、着陸しないので見つけにくい。
その上、温厚で反撃してこない性質なのでテイム難易度が高い。
強引にテイムする場合はガーゴイルを使って狙撃するしかない。的が小さいためこの方法ではかなり時間がかかるだろう。可能ならマルチプレイで協力したほうが良い。
ステータスはグリフォンと同等で、攻撃動作がグリフォンより早いので使いやすい。
ZLでの掴む動作がグリフォンより遅め。掴める範囲はグリフォンと同じ。
地上では前進のみ可能。
また空中での制御性能が高く、前後左右に方向転換せずに動くことができる。
人員輸送能力が高いという特徴もある。操縦者1人+2人ぶんの座席+つかむ、で合計4人も運べる。

ケツァルコアトルス&ケツァルコアトルス亜種
ピックスアーク:ケツァルコアトルス
ピックスアーク:ケツァルコアトルス亜種
氷の大地バイオームの上空に出現。着陸しないが、タペジャラほど高い高度は飛ばない。
温厚で反撃してこない性質なのでテイム難易度が高い。
強引にテイムする場合はガーゴイルを使って狙撃するしかない。可能ならマルチプレイで協力したほうが良い。
ただし、的が大きいぶんタペジャラよりはテイム難易度は低め。
通常種のステータスは飛行生物最強なので、戦闘能力も極めて高い。
亜種はステータスが落ちるものの、そのぶん気絶値も低いのでテイム難易度が低い。無理をしないのなら、亜種を先にテイムして通常種を狙うのもよい。プラットフォームサドルをつけられるのもポイント。
ZLの掴める範囲はかなり広く、大型生物すらも掴むことができるので非常に便利。
地上では前進のみ可能。
欠点は飛行速度が非常に遅い点、Pixブロック化できない点。

ゴーストドラゴン
ピックスアーク:ゴーストドラゴン
闇の森バイオームに出現。
通常のケツァルコアトルスと同じく飛行生物では最強。
空陸両用で、ZLで闇の炎を吐く攻撃もできるので、そのぶん戦闘能力はさらに優れているといえる。
危険なエリアなのでテイム難易度は低くないが、好戦的なのでおびき寄せることができるので、それほどテイムが難しいわけではない。
完全な空陸両用で空中でも地上でも行動に制限がない。地上でのダッシュ、後退、攻撃、特殊攻撃全て可能。
あくまで戦闘に特化した飛行生物といったかんじで、戦闘以外では他の生物を使ったほうがいいだろう。

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ピックスアーク ドゥームランドの生物

溶岩や焦土に覆われた荒れ果てたバイオーム。
オリジナルのモンスター、魔法生物のみが出現する死の大地。
恐竜は存在しないので、恐竜目当ての人にとってはどうでもいい場所。
危険なモンスターだらけなので、ここに踏み込むにはティラノサウルスなどの最強クラスの生物を連れて行きたい。
そのぶん魔法石や鉱石などが多く手に入る。

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ピックスアーク 未確認生物

現在ゲーム中で遭遇できない生物。
クリエイターモードでのみだすことができる。

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ピックスアーク 遺跡の生物

遺跡は破壊不能な建造物で、ものすごく邪魔である。
地下に生成される遺跡や埋もれている遺跡は入り口を探すだけで、かなり苦労する。
・・・破壊させて欲しい。
生成物も相当なムラがあり、生成されていないこともかなり多く、地下に生成される遺跡はそもそも見つけるのが困難である(ペガサスで地道に探すしかない)。

確認できた遺跡の種類は以下のようなものがある。
こわれた遺跡(地上)」 草原の地上にある小さい家。
こわれた遺跡(地下)」 地上ものとは別もの。草原の地下や山林の地下にある。
レリック遺跡」 沼地&魔法の森の地上にある。
遺跡(コケ遺跡)」 沼地の地下にある。
ダンジョン遺跡」 沼地の地下にある。 
ピラミッド」 砂漠&黄金の大地の地上にある。
氷のようさい」 氷の大地の地上にある。
海底遺跡」 深海の海底にある。入り口は中央部分。
他にドゥームランドの遺跡もある。祭壇は遺跡ではないので注意。

遺跡に出現する生物はいずれに遺跡専用の強化版となっており、いずれの生物もテイム不能。
ドロップ品は特別で、いずれも通常のものとは違う。クラフト済みのアイテムやレアなアイテムなどもドロップする。
一部の生物はクリエイターモードではテイム済みにできる。

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ピックスアーク 水中の生物

水中は360度どこから危険生物が襲ってくるかわからない上に、呼吸の問題もあり危険で難易度が高い。
視界が悪いのも問題。

水中ではライフルが使えないため、クロスボウを使うしかない。
都合上ヒッポカムポスやマンタのテイムはかなり難しい。

また、水中生物の注意点として気絶値の回復が非常に早い点があり、テイムの進行度が溜まるより気絶値が減るほうが早いので、こまめに睡眠ポーションを飲ませたい。

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ピックスアーク 氷の大地の生物

雪と氷に覆われたバイオーム。遺跡は氷の要塞が生成されることがある。
かなり危険なエリアではあるが、温厚な生物もそこそこ多く、黄金の大地よりも実質的に危険度は低い。
ここで特に危険なのはダイアウルフ、アイスベア、エレメンタルスピリットの3種。
ギガントピテクスは極端に接近しなければ問題ない。
ケツァルコアトルスやタペジャラは強いが常に飛行しており、まず襲われる心配はないだろう。

地上には難易度の高い遺跡である「氷のようさい」が存在する。
わかりにくい隠し通路が多く、強力な生物が出現し、ボスも強い。

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